不安と不調を安全に解消
不安定な初期と、お腹が大きい安定期以降では抱える不調も、胎児とお母さんのために施術の上で注意すべきこともそれぞれ違います。妊娠に伴う肩や腰の痛み・こりを、状態に合わせて負担なく施術しなければなりません。また、お母さん自身の不調だけではなく、逆子といった胎児の問題もあります。ふじいただひろ整骨院では、赤ちゃんの誕生を待つお母さんが、健康的な心身で過ごせるよう支えるとともに安全な出産を応援します。

さまざまな姿勢、手技が可能に

安定期以降の施術

妊娠後期に入ると胎児の成長とともにお腹も大きくなり、引っ張られるように腰を反らせた姿勢になってしまいます。
その結果、腰や背中に大きな負担がかかり、痛みが生じてしまうのです。
しかし、安定期に入る8カ月以降は、仰向け以外の体勢で施術可能です。
ふじいただひろ整骨院では、横向き、腰かけた姿勢で、背骨や骨盤、筋肉を優しいタッチの手技で整えます。
もちろん、お灸での施術も行います。