足の指、足首、膝、ももが痛む
足や膝は立ち上がる、座る、歩くなど様々な場面で全身の体重がかかります。体を支える重要な箇所なのに痛んだり、しびれたりなどの不快な症状が出てしまうことも。関節などに歪みがある状態で放置しておくと、ますます負担がかかり痛みがひどくなるだけではなく、別の場所にも影響し、新たな不調の原因ともなります。

立ち上がる、座る、正座、歩き始めの痛み

変形性膝関節症

加齢や運動不足により、膝の周りの筋肉が弱まり、関節の中にある隙間を保てなくなることが痛みの原因のひとつです。
また、肩や腰など上半身の関節にねじれがあり、膝に負担をかけてしまい起こることもあります。
手技で上半身や股関節を中心に全身のねじれを治しながら、お灸で膝周りの筋肉を引きしめて再発を防止します。
手技とお灸の組み合わせにより、痛みの緩和と予防を同時に行えるのがふじいただひろ整骨院の特徴です。